【金継のチラシ】

印刷会社に入稿しました。ワードもなれるとサクサクできますね。

届くのが楽しみです。ホームページを見て、というよりも紙ベースの方がお好きな方は多いのかも。

わたしもその一人です。

ただいま111個。手間暇かけ、お気に入りのお品をよみがえらせます。

金だけは別料金で要相談。

サロンの掛け軸

和室になって飾るところがないという掛け軸は、骨董品でもものすごくお安く手に入れられます。白壁の洋室にとてもあうと思うのですけれど。

写真の掛け軸は、藤の花と鯉。模写のようですが古錆びた感じが素敵です。

サロンは扉を開けると階段を下ります。まるで水中に一足ごとに潜っていくように。

そんな水底の異空間がアーユルビューティに広がっています。

掛け軸、折を見て少しずつ、手に入れていこうと思っています。

ライセンスカード

どこにいったんだろう? と、探しまくっていたのがでてきました。昨年タイ研修に行ったときの、お財布の中でした。

取得したのは2012年でもう13年も前。

若かった~。

写真に撮っておくと探しまくらないでいいかな。

【漆で繕い 111個/200個 1000円】

自宅の土鍋の蓋が割れたのを赤漆で仕上げました。実は二回目のお直し。その前に割れた物は捨てて、蓋だけ購入したのですが、案外直せるものなのですね。

耐久性はいかばかりか、使いながら検証してみます。

【漆で繕い 110/200個 おひとつ1000円でお直しキャンペーン】

欠けた部分を漆で造り、内側は螺鈿と卵殻で、豊穣の葡萄を。
外側は卵殻で雲を表現しました。
こちら、間を空けながらも、足掛け2年で学んだ技術が凝縮しております。

一応完成したのですが、先生に見てもらい駄目だししてもらいます。 わたしの古伊万里です。

→後日、日下先生に輝きが足りないとダメ出しを頂きましたので、もう少し艶出しをいたします。

お直しをして欲しい方は、ラインでもHPのお問い合わせページからでもよいのでご連絡ください。

手前味噌の仕込み完了!

朝から煮た大豆を必死に潰して腕が筋肉痛。できました。京都の加藤味噌の加藤さんに、質問もいくつもさせていただき、それもきちんと応えてくださり、勉強になりました!!

こまかなコツ、伝授していただきました!!

ひとつオリジナルは蓋に酒粕を使ったこと。年末に酒粕好きがこうじて10キロ送っていただいたのがのこっておりましたので、有効活用です。

一年後の出来上がり、楽しみです。

加藤味噌さま、ありがとうございました!!

【冬の手仕事~味噌造り③仕込み】

今年は、豆の潰しに

旦那に加えて最強の助っ人、フードプロフェッサーを加えることに!
豆も大鍋を使って湯がくと、思いの外、柔らかく煮上がりました!
今日は、今朝から豆を潰し、麹を混ぜ、樽に仕込むまで。
去年はやわらかめだったのですが、今年は固め。
加減は難しいですね。

この樽は、大豆2キロ、生麹(手作り)を2.8キロ、塩1キロで仕込んでおります。


来春は、噌作りの学びを深めるために京都の味噌作りのワークショップにも参加予定です♪

出来上がりは来秋。

ワークショップのと、自分のと、味比べが楽しみです♪

【年末年始】

~12月26日でホットペーパービューティーからのご予約終了!年末年始の施術のご相談はラインのトークから!~

一旦、年内のお仕事が終了し、気持ちは年始の準備に向いております。甥っ子にいいな~!と衝動買いしたカーディガン、今年中に届きますように!!それとわたし用の、カウチンカーディガン。編み物趣味なんですけど、これは別もの、ということで。冬のアウターがダウン(しかも黒)一択なんて味気なくないですか?

◎ご予約不可日は、12月30日、31日。1月1日、2日、3日。

既にご予約確定している方は、お気になさらず。

ラインのお友達はこちらからhttps://lin.ee/rIueGci